みなさん、こんにちは。
2026年、2回目の活動も会議室での映画鑑賞となりました!
今回は、ノンフィクション・伝記を原作とした「ベートーヴェン捏造」を視聴しました。
あらすじ:ベートーヴェンの秘書だったシンドラーが、ベートーヴェンの死後、「聖なる天才音楽家」へと仕立て上げる物語。

個人的に、視聴を開始してすぐは、日本人がヨーロッパ人の役を日本語で演じることに少し違和感があったのですが、しばらくすると「現地の言葉で会話して、字幕が日本語の作品よりも当時の雰囲気が伝わるのかもしれない」と気づき、どんどん引き込まれました。
また、画面に登場するシーンがわずかな役者も、「○○に出てる人!(=出演者が豪華)」ということで視聴後にも会話が盛り上がりました。
サークルのメンバーの皆さんと、視聴後に感想を話すのは毎回楽しみにしております!
次回の活動も楽しみです。
以上、映画・ドラマ鑑賞サークルからの活動報告でした。